6つの支援領域 — 設計・診断・顧問に特化したITコスト削減サービス
「まず診断。必要な支援だけを、必要な順番で。」 無駄な契約・継続前提の支援はしない。SERVICE 01の診断結果をもとに、必要なサービスのみ提案します。

削減できるITコスト・自動化余地を確認する(所要1分)
現状を1分で入力 → 削減可能なITコスト・自動化できる業務を概算でお伝えします。
内容確認後、SERVICE 01(¥50,000)のご提案となります。※ 診断結果は、経営判断・稟議にそのまま使える形式で提示します。
サービス全体の設計思想
なぜ6つに分かれているか
多くのIT支援は「最初から全部契約」を前提にするが、当サービスは逆
診断(S01)→ 戦略(S02)→ 実装系(S03-05)→ 継続顧問(S06)という段階的エスカレーション構造
不要なITサービスは提案しない
SERVICE 01 — ITコスト診断レポート ¥50,000
何をするか: 現状のIT支出・クラウド構成・SaaS契約・外注構造を分解し、削減可能額・自動化余地・優先アクションを数値付きで可視化
誰向けか: 「コストが高い気はするが、何が問題かわからない」状態の企業
なぜ必要か: 診断なしに改善施策を打つと、効果測定もできず外注依存が深まる
成果物: PDF診断レポート+優先度整理表(稟議・経営会議にそのまま提出可能)
SERVICE 02 — IT戦略・DXロードマップ設計 ¥150,000〜300,000
何をするか: 3〜5年のIT投資優先度・システム刷新順序・ROI試算・アーキテクチャ方針を設計書として納品
誰向けか: 「何から手をつけるべきか整理したい」「経営にIT投資の根拠を説明したい」
なぜ必要か: 戦略なき実装は技術的負債の温床。後工程の実装コストが3〜5倍になる
成果物: IT戦略設計書(アーキテクチャ図・ROI試算・ロードマップ)
SERVICE 03 — クラウド構成・移行設計 ¥100,000〜200,000
何をするか: AWS/GCP/Azureの現構成診断・最適設計・移行計画・コスト試算を一式で納品
誰向けか: 「移行したのにコストが下がらない」「新規でクラウド設計したい」
なぜ必要か: 過剰構成・使いっぱなしリソースは設計段階で埋め込まれる。後からの是正はコスト大
成果物: クラウド構成設計書+移行計画書+コスト試算(月次比較表付き)
SERVICE 04 — AI・業務自動化 導入設計 ¥80,000〜150,000
何をするか: 自動化対象業務の特定・ツール選定・フロー設計・工数削減額の試算
誰向けか: 「AIを検討しているが何から始めるかわからない」「手作業が多く工数を削りたい」
なぜ必要か: ツール導入ありきで進めると定着しない。業務フローへの埋め込み設計が成否を分ける
成果物: 業務自動化設計書(自動化マップ・ツール選定・工数削減試算)
SERVICE 05 — セキュリティ・ガバナンス設計 ¥100,000〜200,000
何をするか: リスク特定・セキュリティポリシー設計・運用フロー構築・チェックリスト一式の整備
誰向けか: 「M&A DDでIT統制の不備を指摘された」「IPO審査を控えている」「ISMS取得を検討中」
なぜ必要か: 監査対応だけの形骸化したルール整備は、次の審査で必ず指摘が再発する
成果物: セキュリティ設計書+運用フロー一式+チェックリスト
SERVICE 06 — 月次技術顧問 ¥100,000〜150,000/月
何をするか: 月2回オンライン定例+Slack質問対応(平日)による継続的な意思決定支援
誰向けか: 「判断できるIT人材を社内に持てないが、常に相談できる環境が欲しい」
なぜ必要か: 単発支援後に社内判断力がゼロのままでは、外注依存が再発する
受付条件: SERVICE 01〜05いずれかの完了後のみ
まず、1分の入力から始めてください
「どのサービスが必要か」は、診断前に判断できません。
現状を入力いただければ、必要なサービスと削減概算を提示します。

削減できるITコスト・自動化余地を確認する(所要1分)
現状を1分で入力 → 削減可能なITコスト・自動化できる業務を概算でお伝えします。
内容確認後、SERVICE 01(¥50,000)のご提案となります。※ 診断結果は、経営判断・稟議にそのまま使える形式で提示します。
サービスの流れ

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